ガジェット@2ちゃんまとめ

Just another WordPress site

【正論】ホリエモン「バカは頭が良い人よりも成功しやすい。小利口な社畜は打席に立たない臆病者」

   

IT速報 http://ift.tt/2eEZbxs
ホリエモン

堀江貴文氏は、バカの方が小利口な人間よりも成功しやすいと語った。小利口な側(会社勤めのダメなヤツらは)は、社内政治に明け暮れるような陰湿な臆病者が多く、逆にバカは経営者としてリスクを取って行動する人が多いという。

うだつが上がらない会社勤めの人は、バカが突き抜け切れていない。それどころか、変なところで“小利口”だ。会社にしがみつくため、上司に媚を売り、面倒な社内政治には積極的に取り組む。

そこそこ大きな会社に勤めている人は、傾向的にみんな頭が良い。一応は名の通った大学を卒業するぐらいの地頭でないと、正社員になるのは難しいので、当然と言えば当然かもしれない。

しかし、バカであることがアドバンテージとなる場面は多々ある。私の知る限り、成功している自営業社長は、ある意味、バカばかりだ。

けなしているわけではない。バカは平気でリスクを取り、失敗を怖れない。いい意味で鈍感。何度でもチャレンジを仕掛けられ、結果的に成功する。バカは最強なのだ。

儲かっている経営者はほとんど、才能や知識で成功しているわけではない。三振を怖れず、自ら打席に立ちにいく。周りの空気や意見なんか気にせず、とにかくバットを振りにいく図々しさが、高い打率を引き寄せている。

これに対して、会社勤めのダメなヤツらは、会社というベンチに自分の意思で座り続け、打席に立たない臆病者だ。ベンチにいながら、チーム内で評価される方法はあるけれど、上司の機嫌をとったり同僚の足を引っ張ったり、そういう小手先の知恵しか働かない。人としての根本的な不安は解消しないのに…

続きはソース元で
http://ift.tt/2um9jiA

続きを読む

 - 未分類 ,

×