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東大生に「MacBook Pro 駒場モデル」が爆売れ。このマシンに行き着くのは必然か

   

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東京大学の駒場キャンパスでは毎年春先になると、あり得ないぐらいの量のMacBook Proが一瞬で売れているという。

東大といえば、ECCS2016(Educational Campus-wide Computing System、次期教育用計算機システム)で1000台以上のMacを導入し、macOSとWindowsをハイパーバイザー型の仮想環境で運用するという変態っぷりで有名ですね。

東大に大量のMacが導入されたのはECCS 2004、13年前の2004年からなんですが、東大駒場キャンパスの大学生協でMacが推奨パソコンとして認定されたのは2016年から。それまでは、国内大手メーカーのノートPCを推奨パソコンとして販売していました。すべての学生が大学生協でパソコンを購入するわけではないのですが、当時は500台が売れればいいほうで、販売は振るわなかったそうです。

しかし、推奨パソコンがMacに変わった途端、1000台超のバカ売れ状態になったとのこと。駒場キャンパスの大学生協が「駒場モデルパソコン」として販売しているのは、Touch Barなしの13インチのMacBook Pro。なんと色も決まっており、スペースグレイ1色のみの取り扱いです。そのほか、低価格、軽量モデルとして12インチのMacBookのローズゴールドも取り扱っています。

「駒場モデルパソコン」がこのTouch Barなしの13インチMacBook Proであることを知ったとき、「生協の担当者はわかってるな」と感動すら覚えました。見かけや価格だけでなく、キーボードの操作性や処理速度などを含めてトータルで考えると、このマシンに行き着くはずなので…
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