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マイクロソフト副社長「Appleの進化は小さかった。Surfaceこそユーザーが欲しがっているデバイス」

   

IT速報 http://blog.livedoor.jp/itsoku/archives/49967092.html

米Microsoftで、Surfaceなどファーストパーティーデバイス事業を統括しているデバイス担当副社長ブライアン・ホール氏が、日本の流通関係者・パートナーとミーティングを行なうため来日したのに合わせ、記者懇親会が行なわれた。

年末商戦向けにAppleの進化は小さくSurface Bookが依然としてアドバンテージがある

ホール氏は冒頭で、Microsoftのデバイスの現状について説明。「我々は毎年新しい製品を投入している。昨年(2015年)はSurface Bookを発表し今年(2016年)はSurface Studioを発表した。我々には2つのゴールがある。1つは新しいカテゴリのデバイスを作っていくこと。そしてもう1つが、人々がデバイスを使う時にWindowsが最善の選択肢となること。そのために美しく、高性能で、持つことが誇りになるようなデバイスを作っていくことだ」と述べた。

また、性能が強化されたSurface Bookについて、「Surface BookはMacBook Proよりも優れたキーボード、ペン、高解像度のディスプレイを備えている。Core i7製品では、グラフィックスの性能が倍になり、バッテリ駆動時間が12時間から16時間に延びた。既にAppleの発表をご覧になったと思うが、強化点は少なかった。年末商戦でコンシューマは、Surface Bookを選ぶと思う」と述べ、

Surface Studio発表会の翌日に発表されたAppleのMacBook Proを皮肉りながら、コンシューマにとって強化されたSurface Bookの方が魅力的な選択肢だとアピールした。
(以下略)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1029067.html

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