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中学生「C++っての使ってみたけど、これクッソ使いにくいなぁ…せや!」

   

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プログラミング
1:風吹けば名無し 2019/10/21(月) 22:12:34.80 ID:Z9Ce8TZ80

せや!ワイが新しい言語作ったろ!!

「もっと人間にとって扱いやすい、自分の言語をつくってみたかった」。10月20日に東京の秋葉原コンベンションホールで開催された第40回「U-22プログラミング・コンテスト2019」の最終審査会で、見事、経済産業大臣賞(総合)を受賞した開成中学校3年の上原直人さん(15歳)は、独自プログラミング言語「Blawn」を発表した。IT業界の経営者など、並みいる審査員を驚かせたのは、完成度の高さはもちろんのこと、今年8月からわずか数週間で完成させたスピードだった。一次審査の応募期間7月1日~9月2日に着想から開発、完成まで一人で仕上げたという。

それまでPythonを使っていたという上原さんは発表の中で、「今年の7月か8月にC++を始めたが、扱いにくかった。もっと可読性の高い構文とメモリの安全性や速度を高めたいと思った」と、開発のきっかけについて語った。

質疑応答で審査員から、「7月にC++を使ったということは、Blawnはそれ以降につくられたということですか?」と聞かれて、上原さんが「7月中旬に構想して構文解析を行って、プログラムを書き始めたのは8月ごろ」と答えると、会場にどよめきが起きた。文句なしの受賞だった。
https://www.bcnretail.com/market/detail/20191021_142131.html

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