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今秋発売のiPhoneは「ゴールド」「ブルー」「レッド」「オレンジ」の新色が登場か

   

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1: ムヒタ ★ 2018/07/06(金) 04:27:49.18 ID:CAP_USER
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Apple製品の情報通として知られるミンチー・クオ氏が、今秋発売のiPhoneに関する新たな予測を発表し、6.5インチの有機EL(OLED)ディスプレイ搭載iPhoneに「ゴールド」色が加わり、6.1インチのLCD搭載iPhoneは「ブルー」「レッド」「オレンジ」など5色展開となる可能性が浮上しました。

iPhone5cを彷彿させるカラフルさ
クオ氏は現地時間の5日、新たな報告書を公開しました。クオ氏は今秋発売のiPhoneモデルの予想販売台数を上方修正し、6.5インチモデルは現行のiPhone Xと同じく販売価格は1,000ドル(約11万円)ほどで、デュアルSIM搭載になると予測しています。6.1インチのLCD搭載モデルは700ドル(約77,000円)ほどになるとみられています。

今回のクオ氏の予測で最も興味深いのは、iPhoneのカラー展開に関する情報です。6.5インチモデルは「ブラック」「ホワイト」に加え、iPhone Xにはなかった「ゴールド」が仲間入りを果たすとされています。連邦通信委員会(FCC)の資料から明らかになった「ブラッシュゴールド」と近いものとなるのでしょうか。エントリーレベルの6.1インチモデルは「グレー」「ホワイト」「ブルー」「レッド」「オレンジ」の5色展開になるといわれています。

6.1インチのLCD搭載モデルは、廉価でカラフルだったiPhone5cを彷彿させます。AppleがiPhoneのカラー展開を拡大させるとの噂はありましたが、信用できるソースからの情報は今回の報道が初めてです。

「レッド」カラーがPRODUCT(RED)を意味しているのかは今のところ定かではありません。iPhone8の特別仕様バージョンが今春発売されたように、PRODUCT(RED)モデルのリリースは通常、デバイス発表の数カ月後に行われます。

カラフルなLCD搭載モデルが売上の55%を占めるか
クオ氏によれば、Appleは2018年第4四半期(7-9月)に7,000万台の新作iPhoneを販売し、iPhoneの出荷台数は前年と比べて大幅に上昇するとのことです。

中でも廉価でカラフルなLCD搭載モデルの売上は55%を占めるとみられており、2019年に入ってそのシェアはさらに伸びると予測されています。
2018年7月5日 23時53分
https://iphone-mania.jp/news-217882/

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